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うちの釣り堀には約1億2千匹の魚がウヨウヨ。適当なエサつけて、竿させば、今日はどんな魚が釣れるかな。ま、釣りつ、釣られつってことで。
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 ご当地検定ブームの火付け役は、2004年12月にスタートした「京都観光文化検定-京都検定」だそうだ、ヨッ、放火魔!

 ちなみに、ご当地検定の元祖は、2003年(平成15年)9月に行なわれた「博多っ子検定」である。知らん。

 もっと詳しくご当地検定に知りたい奇特な人は、以下のサイトでも見とけば。

『ご当地検定の森』
http://www.1gotouchi.com/



●参考記事
『ご当地検定で「利きギョーザ」も 宇都宮』
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130120/t10014924501000.html
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●参考記事
『ご当地検定で「利きギョーザ」も 宇都宮』
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130120/t10014924501000.html

ギョーザの街として知られる宇都宮市でご当地検定が行われ、ギョーザを食べてどの店のものかを当てるユニークな問題が出題されました。

宇都宮市のご当地検定「宮のもの知り達人検定」は、宇都宮の歴史や文化、観光など、さまざまな分野について知識を深めてもらおうと毎年、行われていて、8回目のことしは、市民などおよそ100人が試験に臨みました。
ことしは参加者の前に焼いたばかりの4個のギョーザが並べられ、食べ比べてどの店のギョーザかを当てる『利きギョーザ』が初めて行われました。
問題には「栃木県産のニラを具材や皮に練り込んである」とか「皮がもっちり厚め」だとか、それぞれのギョーザの特徴が書かれていますが、回答の決め手となるのはやはり味で、参加者は一つずつしっかり味わって答えを考えていました。
参加した男性は「食べる問題は初めてだったので難しかったです。ほかの問題は大丈夫だと思いますが、ギョーザは自信がないです」と話していました。
宮のもの知り達人検定部会の村上幸雄部会長は、「宇都宮を体感してもらおうと利きギョーザを導入しました。今後も新しい問題を考えていきたいです」と話していました。
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